■■■ 営業センス「ゼロ」でも、最強営業になれる!! ■■■
   ◇−凡人が驚異的売るための「非常識」な営業の法則−◇
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 こんにちは。お元気ですか? 有川貴史です。

  いよいよ、メルマガが始まります。

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  ╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[目次]━━
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  ●−1− 今日も明日もイケテル人−−−−−−−−−
  ┃  
  ┃    社長業って・・・
  ┃  
  ┃
  ●−2−「最強の営業になるために」今週の初めの一歩 −−−−−
  ┃
  ┃
  ┃     あなたが今以上に売れるようになるための「非常識とは?」
  ┃
  ┃
 ●−3−− 今週のお勧め−−−−−−
  ┃
  ┃     テレビは見た方が良い!!
  ┃
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  ■1■ 今日も明日もイケテル人 ■
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 
 「社長?出来ましたか?」
 
  女性スタッフが聞いてきた。
 
 「いや、まだだけど・・・」
   
  「何やってるんですか!早くしてください!!」

  「・・・はい。すぐやります」

  こうやって、このメルマガは完成した。


  社長になったら、怒られることは無いと思っていた僕は
 
 「甘かった・・・」



  ■2■「最強の営業になるために」−−−今週の初めの一歩 ■
   
   ▼▼ あなたが今以上に売れるようになるための「非常識とは?」▼▼
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 
 この創刊準備号では、サブタイトルにもある「非常識」という
 意味について、少しお話しします。

 そもそも「非常識」とは何でしょうか? 
 辞書によると「常識を欠いてること」とあります。
 
 では、常識とは何でしょうか?
 「一般の社会人が共通にもつ、普通の知識・意見や判断力」とあります。

 ね!もう分かったでしょ?
 
 「共通に持つ、普通の知識や判断力」で売れるなら、
 あなたもみんなも、とっくの昔にトップ営業ですよ。

 私がこのメルマガを怒られながら書く必要もありません。
 
 いいですか?
 
 常識的では、絶対に売れません。
 いや、常識的「だから」売れない。
 


 ● お客に頭を下げて、気に入ってもらえるように頑張る?
 ● 見積もりの段階になったら、金額で勝負する?
 ● お客の望むモノを提供すれば、契約してもらえる?
 ● 「一度付き合ってください!お願いします」と、訴える?

  
 これ、みんな常識的だけど、売れない典型パターンです。

 
 頭下げて売れるんなら苦労しません。
 そんなんで売れるなら、私は朝から晩まで頭下げ続けてやりますよ。

 というか・・・実際、やってたのよね。私。
 昔に・・・
 
 「礼儀正しく真面目に接すれば売れる」とアホなこと本気で考えてた。

 でも、もしあのときに戻って自分に教えてあげられるとしたら
 絶対にこう言う。
 
 「やめときな!そんなんじゃ売れないよ」って。

 あ、勘違いしてもらうと困るから一応言っておきますけど 
 「礼儀正しくて真面目なのが売れない原因」って訳じゃないのよ!

 「礼儀正しく真面目にするだけでは、売れないよ」って事ですからね。

 前に「そっか!真面目じゃ売れないんだ!」と、この言葉尻をそのま
 ま受け取って、いきなり横暴に振る舞うようになった、究極に素直な
 ヤツがいたのでね。
 
 まあ、あなたは大丈夫だと思うけど・・・。 

 
 大体、今の時代は勘違いしてる客が多いんですよ。
 「俺は客だ!」みたいな・・・。
 
 だから、私は前もってお客全員にハッキリ言いますよ。

  「ですから、契約するまでお客さんでも何でもありません。ましてや、契約
  してもお金を頂けない限りは、お客でもなんでもありません。対等です」って。

 でも、この話すると、みんなこう言うんです。 

 「そんなこと言ったら、お客さん怒りませんか?」って 

 
 あなたも、そう思います?

 
 でもね、怒りませんよ。

 「そりゃそうですよ。あなたの言うとおりです」って100%言います。


 そして「俺は客だ」的なことは100%無くなります。
 
 ではなぜ怒らないんでしょう?

 
 う〜ん。なんだかトーク的な「部品」の話になってきちゃったな。
 非常識の話だったのに・・・
 
 
 でも、これ誰でもすぐに使える魔法のトークだから、
 このトークの話は創刊号で詳しくお話ししますね。
 
 
 それまで、少しあなたも考えてみておいてください。
 
 
 もちろん、普通に言うと怒りますよ。
 怒るどころか、殴られますよ。


 「怒らせないように言う」というのは分かりますよね? 

 
 では、このトークを言う目的はなんですか?

 少し言葉は汚いですが・・・

「営業マンを奴隷かなにかと勘違いしているバカな客に
 態度を改めてもらうこと」

 でしょ?

 もしかすると、この辺で分かった人もいるかもしれませんね。

 答えは、創刊号で発表します。


 話を戻して・・・・

 今のトークひとつとっても「非常識」でしょ?
 
 でも、あなたが思う「非常識」は
 実は私にとっては「非常識」ではありません。

 
 これを私は「常識外の常識」と言っています。

 
 つまり「常識の外側にある、まっとうな常識」 

 これが、売れるようになるための「常識」です。

 
 きっと、今のあなたにとっては「非常識」
 でも、私にとっては「常識」

 
 「普通の人たちが非常識」と言ってることを「そうかな?」と
 思えるようになったとき、あなたは最強の営業マンになっています。

 まあ「変な人」って、言われるようになるという
 「副作用」もありますが・・・。


 以上、

「非常識の世界」つまり「常識外の常識」を活用することで、今よりも遙かに
 売れる方法が見えてくるようになると言うお話でした。 

 では、創刊号では先ほどの「馬鹿な客に馬鹿なことを言わせない為のトーク」の
 お話をします。

 ●横暴な客には、何をどのように伝えれば「俺は客だ!」という
  態度にならないのか?
 
 ●そんな客に「そりゃそうですよ。あなたの言うとおりです」と言わせるには
  どうすればいいのか?

 あなたも、是非考えてみてください!

 「ヒント」を言っておきますね。

 「子供」です。

 では、創刊号でお会いしましょう!!
 
 
※(ご注意下さい!)
 
創刊号は2005年2月18日にすでに「発行済み」となっております。
 また、現在、創刊号のバックナンバーも非公開になっておりますので、今の状況では、ごらん頂けません。
 創刊号をお読みになりたい方は、一番下の「創刊号を読むためには?」の項目をご覧下さい。



  ■3■ − 今週のお勧め − ■
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  テレビは見た方が良い!!

 そう、見た方が良い。ニュースでもドラマでもバラエティーでも
 料理番組でも見た方が良い。

 だって、凄く勉強になるから。

 金八先生見てます?

 「上手いよ〜気持ちの伝え方!」

 ダウンタウンの松本や島田紳助のテレビ見てます?

 「上手いよ〜 言葉の持っていき方!」

 古館一郎のニュース見てます?

「凄いよ〜ボキャブラリーの豊富さ!」

 どっちの料理ショウ見てます?

「上手いよ〜ヨダレ垂らさせる方法!」


 実は気付いてないだけで、日常の中には勉強になるモノが
 ゴロゴロ落ちてますよ。

 さあ、堂々とテレビを見ましょう!

 そして、家族や恋人に堂々と言いましょう!!
 

 「テレビ見てる訳じゃないよ!!仕事してるの!!!」

 

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